カーナビの音質アップ5.1ch化サブウーファー不要のデジタルプロセッサーアンプ

カーオーディオの音質アップ5.1chマルチ再生SRSデジタルプロセッシングアンプ|Arest MS-1CS(アレスト)

Arest 純正ナビの音質改善純正カーオーディオをハイエンドに

Arest(アレスト)
「Amaging Retrieval Sound Technology」
airou-japan

 

arest MS-1CS10万円台で出来るハイエンドオーディオ
ArestはアメリカSRSラボラトリーズ社(現DTS社)の技術SRS CSAuto、SRS TruSurround XT、SRS FOCUS、SRS TruBassにアキュフェーズから派生した第一フェーズピュアアンプの最上正司氏の技術で作られたアンプとデジタル技術の融合により新しい技術のカーオーディオアンプです。

 

point
様々なカーオーディオに取付可能です。交換不可能なメーカー装着の純正デッキ、純正ナビゲージョン。社外デッキにもハイエンドデッキにもフェラーリにもベンツにもキャンピングカーにもトラックにも取付車種仕様を選びません。(スピーカー数が4以上の場合全てのスピーカーを鳴らすことができなくなる場合があります。また別体アンプ等例、マークレビンソン、BOSE等は取り付け困難な場合がございます。)

 

Arestのアンプは純正電源からも電源が取れます。入力はRCA入力とスピーカーライン入力なので高級デッキ、純正デッキ、格安さらにはipodやウォークマンからのピンジャック入力さえも出来ます。誰のどんなシステムでもハイエンドに近づきます。

 

point車の中が映画館に

 

Arestは、先にも言ったとおりSRS(現DTS社)の技術が入っています。皆さんは映画館やDVD、ブルーレイディスクでDTSや5.1chの表示を見たことがありますよね?
このアンプはその技術が入っています。聞いてみてくださいipodに入っている映画や音楽がサラウンドになります。
今では安いポータブルナビなどもラジオのFM入力でスピーカーから音が出ます。このアンプを通して映画や音楽を聴いてください。毎日の通勤が楽しくなります。

 

point

 

point驚異のステレオサラウンドシステム

 

Arestは、音楽好きな方の為と言うより製作者が音楽好きのマニアです。旧第一フェーズやモガミモデルをご存知なら貴方はもうファンかもしれません。
ピュアオーディオの様にクリアに立体的に聞けるサラウンドシステム。純正スピーカーなのにびっくりする高音から低音。低音は純正スピーカーであっても音割れ等がなく聞くことが可能です。もしスピーカーを交換するならArest MLS-165(2way coaxialスピーカー)がおすすめです。

 

社外ではセパレートのツイーター別体が良いと思うと思いますが、Arestはドアスピーカーから出る音を映画館のようにどの席にいても前から(フロントステージ)コンサートホールのように聞ける技術が採用されています。逆に、セパレートですと下から出る音が前から聞こえますから高い位置にあるツイーターの音はもっと上からに聞こえてしまいます。高いものがいい訳ではありませんのでスピーカー選びは慎重に。まず純正スピーカーで聞いてからの交換がいいでしょう。今まで低音を出すと割れていたスピーカーがサブウーファーを積んだような重低音がでます。さらなる音を目指す方ようにサブウーファー出力もあります(MS-1CS)。
point

 

pointリヤスピーカー2個で5,1ch
再生

 

最近家庭用のテレビやテレビ台、別売りスピーカーに2.1chってありますよね。Arestは2スピーカーで5.1ch.を再生します。
昨今多いワンボックス車やキャンピングカーのリヤシート。トラックなど商用車、またリヤ出力を使って屋外再生をすればそこが映画館のようなサラウンドになります。

 

このシステムは上記のステレオサラウンド、5.1ch、リヤ5.1chどのモードに置いても車のどの席に座っていても同じくらいいい音で聞くことが出来ます。
2列目3列目のお客さんを驚かせましょう。

 

pointあなたの耳とスピーカーをいたわります

 

音楽を聴いていて、DVDを見ていて耳が痛くなることはありませんか?ライブの歓声やある高い声が出た際に耳に痛みを感じていました。Arestは人間の事を考えて作られています。
頭部伝達関数理論であなたの耳を大事にしてくれます。年配の方にも喜んでもらえる技術ですが聞きたい方はお問い合わせください。ご自分のCDで聞いてみてください。
その他リンク
頭部伝達関数理論

 

ご自分での取り付けも可能。アンプは次の車その次の車と付け替えも可能。Arestは取り付けもご自分で出来ます。
取り付け方法はこのページにも記載。チャレンジしてみてください。
資産価値も高い高級ブランドです。

 

商品ラインナップ
MS-1HF
ステレオモデル(フロントステージで聞く音楽向け)
MS-1HF
108,000円(税別)
MS-1CS
ステレオサウンド&マルチサラウンドモデル ラインインアウトサブウーファーアウト付き
125,000円(税別)
MS-1CS
MS-1CS
仕様 CS/HF共通
□定格出力:25W/4Ω (10%歪)
□最大出力:50W/4Ω 
□消費電流:無信号時 300mA 定格出力時 10A
□電源電圧:11V~14.5V DC
□歪率:0.05%以下(4ch×6W動作 1KHz)
□S/N:95dB以上(JIS-A)
□周波数特性:15Hz~20KHz +0、-1dB
※FOCUS.TruBASS"off" ”Through"mode
□重量: 本体 1.12Kg  リモコンユニット90g
□サイズ:本体 202(W)×45(H)×150(D) mm
 リモコンユニット 95(W)×26(H)×62(D) mm
※突起物含まず
本仕様は改良のため諭告なく変更することがあります。

 

 

MLS-165 16.5cm2ウェイコアキシャルスピーカー
ペーパーコーンによるクリアサウンド、小音量時も大音量でも満足な一品。
定価26,000円(税別)
mls165
MS-1CS
高品位音響用コンデンサー採用
【仕様】
インピーダンス:4Ω
定格出力:40W
再生周波数:50Hz~20KHz
サイズ:開口寸法 140㎜  取付ピッチ 155㎜
    フレーム外径 165㎜ マグネット外径 70㎜

 

 

 

 

 

 

 

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人目のお客様です

音を復元する音響技術|TAmaging Retrieval Sound Technology 本機搭載の技術編

頭部伝達関数理論

音源には含まれているが、現状のステレオ装置では十分に再生出来て
いない空間情報や環境音を復元させる技術です。

 

コンサートホールで生の楽器が奏でる音を聞く場合、通常は楽器から
直接耳に入る音と、壁天井、床等を伝わって間接的に耳に入る音が
複合されることで雰囲気や臨場感を得ています。
しかし、現状のステレオ装置では前方の左右に配置された2つのスピー
カーでのみの再生をしますので、空間情報や間接音の再生が出来にくい
状態になっています。
「頭部伝達関数」技術とは、前方の2つのスピーカーで再生される音に、
本来耳の横方向から聞こえる間接音を復元して混合して再生し、右、中央
左に定位されるべき音はそのままで、間接音のみを耳の横方向から聞か
せる技術です。
従来の2つのスピーカーに、新たな耳の横方向専用の2つのスピーカーを
加えたような音場効果を作り出すことが出来ます。

 

自然な立体音像を作り出す

では、その効果をどのように作り出しているかを説明します。今、20Hz~
20KHzまで特性がフラットな信号源があるとして、 その音源を視聴者の
前方、横(90度)真後ろ(180度)の位置に配置して、耳の入り口
(耳たぶの内側)での周波数特性を測定します。
その効果が下のグラフです。
arestms-1toubudenntatukannsuu
これらのグラフを見て分かる通り、スピーカーから出る音をいくらフラット
にしても耳に入る段階で、その周波数特性は大きく乱れてしまいます。
これは頭部の構造に起因しています。顔の正面から来る音は、まず鼻
に当たり、左右に分かれ頬骨に伝わり、耳たぶで反射されて耳に入り
ます。 よって正面から来る音は鼻や頬骨の影響を受けます。
90度横方向から来る音は鼻や頬骨の影響はほとんど無く、耳たぶだけ
で耳に入ります。180度の方向から来る音は、まず後頭部に当たり左右
に分かれて逆方向についている耳たぶを乗り越える形で耳に入ります。
この様にして同じ音でも聞こえてくる方向によって、その周波数特性は
頭部の構造の影響を受けて大きく変化します。
この変化を数式で表したものを「頭部伝達関数」(「Head Related
Transfer Function)と呼び、通常は英文の名称を略し「HRTF」と
呼びます。

 

このHRTF特性が分かると、その逆特性を利用することで、ある程度の
範囲で音の聞こえる方向を自由に移動することが出来ます。

 

SRS技術(現在はDTS社保有)

「Sound Retrieval System」の略で現在のDTS社が保有するSRS
技術です。「音を復元する音響システム」の意味です。音源には含まれ
ているが、現状のステレオ装置では十分に再生出来ない空間情報や環境
音を復元させる技術です。
SRS技術では、右、中央、左に定位すべき音に対しては全く加工せずに
原音のままの状態で再生しますが、間接音が含まれるL-R成分 (左信
号成分から右信号成分を引き算したもの)あるいは、その逆のR-L成分に
対してのみにHRTF理論を適応して、それらの成分だけを耳の横方向から
聞こえるような周波数変化(イコライジング)を与えて原音に加えて再生
することで、右、中央、左の定位はそのままで、間接音だけを耳の横方向
から聞こえるようにすることで失われていた空間情報を補い、立体音場感を
作り出します。
この説明でお分かりの通り、SRS技術は位相や時間軸の操作で効果を作
り出しているのではなく、聴覚の特性を理解した上で、その特性を補助する
形で作り出しているので、効果が自然で長時間の使用にも違和感が生じ
ないのです。このSRS技術は12年以上の歴史があり、すでに世界中の
AV製品の約4,000万台以上に使用されていることなのです。

 

「FOCUS」 楽器や声の輪郭を明確にする

この効果を得るために使われている技術は「FOCUS」と言います。
FOCUSは本来音像を縦方向に移動するために考えられた技術です。
市場は、実際にこのような効果を目的としてFOCUS技術を搭載した
TVが他機種発売されています。

 

FOCUSを使うと本当は画面よりかなり下方で音や声が出ているのに、
聴覚上ではスクリーンの中にスピーカーがあるように聞こえます。
arestms-1focas
それでは何故音が縦方向に移動するのでしょうか?これは最初に説明した
SRSの中にヒントが隠されています。SRS原理では、音の水平方向の周波
数特性の変化について考えました。そして編み出されたのが頭部伝達関数
理論であり、その原理を使って間接音だけを水平方向に移動させました。
SRSでは音の水平方向特性を考えましたが、それを縦方向に応用したのが
FOCUSです。
arestms-1focas
縦方向に対しても頭部伝達関数があり、その関数理論により生み出され
た補正伝達関数フィルターを使用することで音を縦方向に移動すること
が出来ます。FOCUSはそもそもカーステレオ用に開発された技術です。
現状のカーステレオのスピーカーは、ほとんどがフロントドアの下部にお互
い向かい合って配置されています。
スピーカーが耳よりもかなり下に配置されていることから、音像はハンドル
付近に定位し、またスピーカーが向かい合って配置されていることから
お互いのスピーカーから出る音が影響し合って音がこもってしまいます。

 

「FOCUSを」使用すると、上図のように足下にあるスピーカーの位置を
フロントウィンドウの高さまで持ち上げることが出来、さらにSRS技術を加
えることで、フロントドアの足下にある一対のスピーカーのみで、、車内の
隅々まで豊かな音場を届けることが出来ます。

 

しかしWOWに使われているFOCUSは、音の縦方向の変化が主目的で
はなくて「楽器や声の輪郭を明確にする」ことが目的でした。WOWに使
われている「FOCUS」は、音を縦方向に動かすという操作の際に副次的
な効果として生じる「楽器や音声の輪郭を明確にする」という効果があり
「TruBass」ではその効果が最も出やすいように「FOCUS」を最適化
して使用しています。

 

FOCUSは簡単に説明すると、複雑なイコライザーの組合せです。
そのイコライザーを使い頭部伝達関数に基づいた補正伝達関数フィルター
を構成して、聴覚にとって最も感度が高くなるような周波数特性になるよう
操作を加えることで楽器や声の輪郭を明確にしています。

 

WOWは以上の「SRS」「TruBass」「FOCUS」の3つの技術を最適化
して融合させ、各技術の持つ効果を相乗させた音響技術です。
特に高圧縮されたストリーミングオーディオやMP3オーディオ、CDでも絶大
な効果を発揮し、失われた音響情報を復元して厚みのある明瞭な音楽に
して再生する次世代の音響技術です。
また、DVDの再生やTVゲームのオーディオ再生にも非常に高い音響効果
を発揮します。

 

「TruBass」 豊かな迫力ある重低音を再生する

大音量の低音を再生する最も簡易な方法は、イコライザーを使って低音
部分の周波数帯域を増幅して再生することにより、低音域を強調すること
でしょう。しかし、この方法では使用するスピーカーが電気的、物理的に
再生できる最低周波数fo(エフゼロ)と呼びます。fo以下の周波数は、
いくらイコライザーを使用して周波数特性を持ち上げても、再生できずに
歪みの原因となります。

 

WOWに含まれる「TruBass」(トゥルーベース)を使用すると使用する
スピーカーのfo以下の低音を、容易に再生することが出来ます。
では、どのようにスピーカーのfo以下の低音を再生することできるかを
説明しましょう。
TruBassは、パイプオルガンの低音再生技法をヒントに考えられました。
パイプオルガンはご存じの通り、パイプに空気を送り込んでパイプを共振
させて音階を出す楽器です。パイプオルガンで重低音を出そうとすると、
太くて長いパイプが必要となり、長さは約10メートルにもなって建物の中
に収まらなくなってしまいます。
そこで、特殊な方法で低音を再生する技法が考えられました。
それは、共振周波数の異なる2本のパイプを用意して、その2本のパイプ
から同時に音を出すと、2つの共振周波数の差成分を人間は無意識に
聴いてしまう、という聴覚の原理を利用しているものです。
arestms-1focas
今ここに1つの例として、150Hzと100Hzに共振した2本のパイプがある
とします。
その2本のパイプから同時に音を出すと、空気中には100Hzと150Hzの
音が放出されます。
その空間に放出された2つの周波数の音波が、鼓膜を振動させ、その鼓膜
の振動は脳に伝わり、脳が初めて音として認識します。その際、脳は以下
の4つの音を認識します。

 

 1.100Hz
 2.150Hz
 3.100+150=250Hz
 4.150-100=50Hz

 

そして、人間の聴覚がこの4つの周波数の中で最も聞こえやすいのは、差
成分の50Hzであると言われています。この2つの異なった周波数の音を
スピーカーから再生して、その差成分を低音情報として脳に認識させるの
がTruBassの基本的な原理です。

 

では、実際にどのようにこの差成分で低音を出しているのかを説明します。
60Hzの低音を再現しようとします。60Hzの音を再生するには60Hzまで
を再生できる能力のあるスピーカーを使わないと豊かな低音は出ません。
しかし、かなり口径の大きなスピーカーを用意しなくてはなりません。

 

ここで、楽器や声について考えて見ましょう。楽器の音や声にはその基本と
なる音に対して整数倍の高周波がいくつか含まれています。 先ほどの例で
の60Hzの音には2倍の120Hz、3倍の180Hzの高周波成分が含まれ
ています。原音である60Hzを再生するには、大きな口径のスピーカーが
必要になりますが、高周波である120Hzや180Hzを再生するには、それ
ほど大口径のスピーカーは必要ありません。

 

そこで「TruBass」は再生が難しい基本波(この例では60Hz)の音の再生
をあきらめます。そして、原音に含まれている120Hzと180Hzの高周波
成分を特殊な方法で引き出して、強調させてスピーカーから同時に出します。
それらの2つの高周波成分を聞いた人の脳は、その2つの周波数の差成分
である原音の60Hzを勝手に聞き取ってしまいます。
これが「TruBass」の重低音再生技術の原理です。
「TruBass」は、擬似的に低音を何らかの方法で作り出しているのではなく、
聴覚の自然な原理を応用して、本来では聞き取り難い原音に含まれる2つの
高周波成分を強調して再生することで、その差成分としての原音である低音
を無理なく再生することができるわけです。
よって「TruBass」の低音は従来型の低音ではありません。空気は低音と
して振動はしていませんから、TruBassの低音は壁を突き抜けません。
よって深夜でも、ある程度なら低音を出しても近所や家族の迷惑にならない
という特徴があります。
赤信号で停車しているとき、隣に留った車から凄い低音(音圧)を感じたこと
があります。「TruBass」では、車内の重低音は車外には認識されません。
ヘッドフォーンからサブウーファーまで幅広く適応できる全く新しい低音再生
技術です。

 

Arest MSシリーズはSRS技術の集大成
次世代型カーオーディオシステム ”Arest "

 

純正のスピーカーだけで、フロントガラスの高さにに音像を定位。また、サブ
ウーファーを増設しなくても、迫力ある 重低音を再生することができます。

 

まるで映画館にいるようなサラウンド環境を再現します

 

DVDやネット動画など、車の中での映像再生はあたりまえ。でも、本格的な
システムを導入するとかなり高価になります。
これからは、簡単に純正システムのままで、迫力の音を満喫できます。

 

弊社製プロセッシングパワーアンプはSRS Labs, Inc.からのライセンスにより
商品化されています。

 

ご購入はこちらから

 

MLS-165 2wayスピーカー
完売

スピーカー単体だけでも音像定位感の良い
アレストMLS-165、16cmスピーカー。
ほぼどんな車種でも取付可能で純正デッキであってもクリアに再生するスピーカー。
高級スピーカーにも使われるコーン紙はパルプ(紙)製で特にボーカルや楽器の音をリアルに再生します。

 

Arest MS-1CS

販売価格135000円

 

モガミモデル等で知られる有名アンプ製作者の最上正司氏が開発したMS-1CSは純正4スピーカーのまま5.1ch再生が出来、さらにハイエンドオーディオに匹敵するハイファイ音楽も聞かせてくれる感動の一台。音楽を聴く度に感動するでしょう。

Arest MS-1HF
販売価格116640円

 

この潔さが最高!音楽を楽しむ為に特化し特に高級スポーツカー等の限られたスペースを最高の音場にするための1台!
SRS FOCUS、SRS TruBassを搭載しドアについたスピーカーを感じさせない立体音響。特に音楽に特化したユーザー様におすすめの1台。

 

ご注文はメールで

運営者情報 AIROU-JAPAN (アイルージャパン)
連絡先

080-9456-5523
airou.japan@gmai.com

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・銀行振込
・宅急便コレクトにより着払いが可能です。
以下のお支払い方法が選択可能です。
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口座名義 アイルージャパン ヤマダヨシナオ

 

静岡銀行   呉服町支店        普通 1924678

口座名義 アイルージャパン ヤマダヨシナオ

 

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北海道                             1300円   
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九州全域                           1000円 
沖縄                              1600円

 

デモカー情報

 

マークデモカー情報
デモカー作成しました。
出張視聴も承ります。ご連絡下さい。
NISMO GT-RNISMO GT-R

 

日産セレナ ハイウエイスターG アドバンスドセーフティパッケージ 2WD 寒冷地仕様
みんからホームページはこちらから
ヘッドユニット 
         サイバーナビ2014年モデルAVIC-VH0099H
ヘッドアップディスプレイ
         クルーズスカウター
         アラウンドビューモニター連動

 

アンプ・プロセッサー
        AREST MS-1CS
カロッツェリアGM-D7100(サブウーファー5.1ch使用時)
        イクリプスTDX700C専用(5.1ch使用時)

 

スピーカー 
        フロントドア AREST MLS-165
 リアドア   日産純正
        センタースピーカー イクリプス TDX700C
サテライトスピーカー カロッツェリアTS-E1396
        サブウーファー     カロッツェリアTS-W1RS

 

その他    サブウーファー用バッ直配線
        フロントドア防振 デッドニング
        サテライトスピーカーアウターバッフル
        リヤモニター カロッツェリア TVM-FW1010

 

サスペンション  ニスモSチューンC25用

 

2014年9月7日浜名湖サウンドミーティング展示

 

 

 

静岡市のデッドニング

 

 

 

 

Arest MS-1CS施工事例

メルセデスベンツC200 
2013年モデルW204型 
型式 DBA-204248

 

Arest MS-1CS
デッキ周辺は純正のままです
Arest MS-1CS
モード変更のコントローラーはアキュフェーズカラーのオフゴールド、高級感がありますね。外部入力端子がこの裏にあります。ロスレスエンコーダーでiphone等から入力すればそれだけで高級デッキとなります。
Arest MS-1CS
運転席と助手席シート下はパワーシートモジュールの他にコントロールボックス等があり設置不可、助手席足元のエアコンクリーンフィルターのした側に逆さ釣りで取付ました。
Arest MS-1CS

 

オーナー様は元々走る方メインとのことでしたが、浜名湖サウンドミーティングに来て
はじめてオーディオの奥深さを知ったとのこと。
その日にお問い合わせ頂きました。

 

費用対効果も音も、シアターサウンドも気に入っていただけ良かったです。

 

日産 セレナ ハイウエイスターG 
DBA-HFC26 2014年エマージェンシーブレーキ、アラウンドビューモニター付き
democar
弊社デモカーです。お気軽に視聴してください。

簡単!!MS-1CS/HF取付方法のご案内|自分のオーディオを高級オーディオのように

パンプレット
Arest MS-1CS/HFArest MS-1CS/HF
取扱説明書
取り扱い説明書はこちらからダウンロード出来ます メーカーホームページへ

 

取付情報
純正デッキ、純正カーナビ、社外デッキ、社外ナビへの取り付けはデッキ裏にある電源、アース、スピーカーケーブルのみの接続で完了します。
リモートケーブルは必要ありません。(スピーカーラインに電気が流れると自動起動します)
基本的に全てのカーオーディオに取付出来ますが、一部別体アンプ付き車やコーナーセンサー音がスピーカーから出る車でセンサー音が出なくなる場合がございます。

 

取り付けは
電源ケーブル、通常黄色の配線とデッキからはフロントスピーカー左右、図ですと灰と灰白、白、白黒配線からアレストMS-1に入力、アレストMS-1からは4スピーカー分計8本の配線が出てきますのでそれを元のフロントスピーカー左右、リヤスピーカー左右に戻すだけの簡単取付です。

 

1.純正デッキや社外デッキから
Arest MS-1CS/HF
2.デッキ裏はこのようになっています。スピーカーケーブルがありますのでそこからアレストMS-1にINします。
Arest MS-1CS/HF
国産車や一部外車はナビオーディオの配線キットと言うものが売っていますので取り付けの際そこから分岐させると接続するだけの簡単加工です。
Arest MS-1CS/HF
Arest MS-1CS/HF
配線を作る場合(メルセデスの例)
Arest MS-1CS/HF
Arest MS-1CS/HF
デッキから出るフロントスピーカー出力をアレストMS-1の入力に繋いだら

 

次はアレストMS-1の出力からスピーカーへむかう配線に接続します。
Arest MS-1CS/HF

 

あとは本体をグローブボックスやシート下に設置するだけです。
Arest MS-1CS/HF

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